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2014年 06月 27日
<寄り道⑤>出会いを引き寄せる町
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川沿いを歩いていると、若い女性6人組みに声をかけられました。
ダナンの大学に通うベトナム人の大学3年生で日本語を勉強しているらしい。
何やら、日本語を書いたボードを持ち、文章を直してほしいと依頼されました。
完全に日本語が通じている訳ではないのですが、これが試験なのだそう。
みんなおしゃれで可愛いですね♪ 笑顔が眩しいです。
こうして日本語を学んでくれるのも、ここに日本人の歴史があるから・・・。
文化財を通じて交流できる、これも世界遺産の良さの一つです。
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◆古都ホイアン(1999年登録)◆
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by micho7E | 2014-06-27 15:26 | ベトナム(ホイアン) | Comments(0)
2014年 06月 21日
<食事⑤> イエロー・リバーでの出会い♪
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f0019856_16443077.jpg晩ごはんは旧市街にある店「イエロー・リバー」に入りました。築150年の建物を改装していて、町で唯一、「陰陽窓子」という中国の陰陽思想に基づいた入口だそう。向かって左側が女(陰)性の窓、右側が男(陽)性の窓で、中央から入ると正面の上に祭壇(→)がありました。私たちは、左側のテーブルにつきました。

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f0019856_16463656.jpg注文したのは、上からホイアン名物のカオラウ(この旅で毎日食べました)、チキンのコーンスープ、豚肉のケバブ(アラブの国に行ってから子どもたちの大好物)です。フランス植民地だったからか、欧米旅行者が多いからか、雰囲気もメニューも洗練されたお店が多く、それがホイアンの伝統的な良さとマッチして、居心地がいいんです。かつての国際貿易港の気質でしょうか。
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私たちの隣に座った日本人の一人旅の若者と知り合いました。
大手電機メーカーに勤める社会人で、京都の大学出身と言うので意気投合。
2週間ほどの休暇でベトナムを回るのだと言います。
海外に興味のない若者が増えている昨今、エネルギッシュで頼もしいなぁと思いました。
旅では、男女を問わず、一人旅の若者と出会うことが多く、いつも元気をもらいます。
逆に子連れが珍しいらしく、驚かれるのですが・・・(苦笑) 
今日も楽しい夜になりました♪

063.gifホイアンのお勧めレストラン&カフェ[1][2][3][4][5][6]

◆古都ホイアン(1999年登録)◆
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by micho7e | 2014-06-21 16:41 | ベトナム(ホイアン) | Comments(0)
2014年 05月 17日
<宿泊①>中国式家屋を改装したヴィンフン1(ベトナム)
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f0019856_1658112.jpg2連泊するのは、旧市街の中にあるヴィンフン1。旧市街の外にヴィンフン2と3がありますが、お勧めはココ!築200年以上の中国式建物を改装したホテルで、屋内に吊るされたランタンが赤くぼんやりと辺りを照らし、調度品や柱の文字などに歴史と伝統を感じます。私たちが泊まった部屋は1階でベビーベットもバスタブもあって広く、快適に過ごせました。 
f0019856_16591774.jpg4月27日(土)6:00 晴れ 鳥のさえずりとともに、ガタン、ガタン・・・という音に目が覚めました。窓を開けてみると、通りに面した入口の戸板を外す音でした。柱と柱の間には横長の板がはめ込まれていて、上から順に外していくのです。アコーデオン式の扉もありました。それを開くたびに、眩しい光がパーッと差し込むと同時に、涼しい風が吹き抜けます。昔ながらに迎える朝でした。

f0019856_1705674.jpg旧市街の家はウナギの寝床のように奥に長いので、明かり取りの中庭があり、これも特徴の一つです。

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そして、もう一つ。部屋の窓を開けた途端、ぷ~んと匂うお線香。ロビーの隅に祭壇があって、毎朝、お香をたくのが、この町に暮らす人の習わしなのです。その場所でいただく朝食とベトナムコーヒー。パンと果物の種類が多く、ベトナムと中国とフランスが混じって、この国の歴史を示しているよう。

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f0019856_0561671.jpgここでも子どもたちが従業員の方々になついて記念写真。というのも、フロントの男性タンさん(写真左)は、日本語が上手なのです。聞くと、日本に来たことはなく、本で勉強したそう。フランス語と英語もでき、まじめで仕事熱心な様子が優しい話し方に表れていました。子どもをきっかけに知り合う人が多くなったように思います。これも子連れ旅行の利点ですね。朝食を終え、町歩きへと出かけましょう♪
◆古都ホイアン(1999年登録)◆
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by micho7e | 2014-05-17 17:34 | ベトナム(ホイアン) | Comments(0)
2014年 05月 16日
<食事①>チュンバックで名物料理を食す!(ベトナム)
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f0019856_1626394.jpgまずは、ベトナムに来て最初の食事です。旧市街にあり、百数十年前の建物を改装したというチュンバック。ホイアン名物が食べられるのです。

まずは、「ホワイト・ローズ(↑右下)」から。米粉の皮にエビのすり身を詰めて蒸したもので、もっちりした食感でエビの旨みもあり、食べやすい♪ 白バラが咲いているように見えることから名づけられたそう。

そして、一番食べたかった「カオ・ラウ(↑左上)」。伊勢うどんがルーツということで、太めの米粉麺にアジアンテイストの醤油をかけて食べます。麺は温かいのですが、野菜のシャキシャキ感と揚げ物のサクサク感が調和して、さっぱりしたサラダうどんを食べているみたい。蒸し暑いこの地域に合わせてアレンジされたのでしょうね。

お店のお嬢さん?ナアさんは少し日本語もでき、子どもたちがすっかりなつきました。
この町にいる3日間は毎日通い、カオ・ラウを注文。思い出の味になりました♪
◆古都ホイアン(1999年登録)◆

063.gifホイアンのお勧めレストラン&カフェ[1][2][3][4][5][6]


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by micho7e | 2014-05-16 16:17 | ベトナム(ホイアン) | Comments(0)
2013年 12月 16日
レーロース① ガイドブックにない町のホテルでおもてなし
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f0019856_16563036.jpg20:20 鉱山都市レーロースのホテルに着きました。この町に高いビルはなく、ホテルといっても小ぢんまりした家庭的な雰囲気。でも、内装には凝っていて、窓からは町が一望でき、暖炉のあるサロンではクッキーや飲み物がフリーです。ここのソファに腰をおろすと、まるで北欧に住んでいるかのようなゆったり感。もてなしの心を感じます。
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この男性が受付をしてくれました。オーナーなのでしょうか? 手続きしながらスモールトーク。すると、私たちの来訪に驚いたとのこと。通常、この町に来る日本人はとても珍しいのに、今月はもう3組目だと言うではありませんか! この町はガイドブック『地球の歩き方』にも載っていないのです。これもご縁。
f0019856_15263165.jpg日本なら真っ暗な時間ですが、夏の北欧は明るいため、遅く着いても安心でした。そして、このホテルは旧市街の中にあるので、町歩きにはかなり便利。ただ、一方通行が多く、車で迷いました。

058.gif<美智代のワンポイント> 
Røros(レーロース)のホテル名は、「Erzscheidergaarden」です!

インターネットのホテルサイトで見つけました。日本のガイドブックに載ってないと、ちょっと不安になるのですが、宿泊者の口コミ情報はかなり参考になりますよ。

◆レーロース鉱山都市とその周辺(1980,2010年登録)◆
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by micho7E | 2013-12-16 12:19 | ノルウェー | Comments(0)
2013年 11月 15日
ベルゲン⑦ 北欧最大の港町の魚市場で見た若い力
ちょうどお昼になりました。ベルゲン名物の魚市場でお昼ご飯です。
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f0019856_10314317.jpgなんと、大きなサーモン!エビもカニも新鮮で、豊かな海の幸の恩恵を受けている国ですね。捕鯨国なので、クジラ肉も試食させてもらいました。f0019856_1036984.jpg






歩いていると、「どうだい、食べていかなか!」とばかりに次々声をかけられ、活気があります。
f0019856_10365631.jpgこの日は雨模様で肌寒かったので、湯気のあがるあったかい食べ物が食欲をそそります。f0019856_10401313.jpg








店頭で好きな魚介を指さすと、その場で焼いてくれます。注文したのはムール貝! 娘の大好物で、「写真を撮るからちょっと待って」という私の制止も聞かず、すごい勢いで完食。

f0019856_10411015.jpg「いらっしゃい!」と歯切れのよい日本語が聞こえてきました。見ると、日本人の若者です。立命館大学の学生で、現在、留学中。韓国人の学生さんもいて、多国籍な中でのアルバイト。英語もノルウェー語も、その他、いろんな言語が集まって、生きた国際情勢を学んでいるんですね。若いってうらやましい♪
うちの子供たちも、こんな風にたくましく育ってほしいなぁと思いました。

058.gif<美智代のワンポイント>
魚市場は、6~8月は毎日開いていますが、9~5月の日曜日はお休みです。

f0019856_19533746.jpgf0019856_1954614.jpgちなみに、サーモンのハーブ焼き、イカリング、ポテトの皿に、スモークサーモン、ムール貝を頼んで、250NOK(約4100円)です。
※1NOK=16.4円(現在)
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by micho7e | 2013-11-15 11:45 | ノルウェー | Comments(0)
2013年 11月 08日
ベルゲン④ 中世港町の路地裏へようこそ♪
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f0019856_16364555.jpg8:30 冷たい空気の中、ホテルを出てブリッゲン地区へ。まだ太陽が低く、路地裏は日陰、お店はほとんど閉まっていて、観光客はちらほら。3階建ての木造家屋の上には、荷物を引き上げる滑車のロープが垂れ下がっています。今は静かですが、14世紀、ハンザ同盟に加わり、北欧最大の港町になった時代は、多くのドイツ商人が朝早くからここを行き来し、物資や食料が行き交っていたことでしょう。
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通路も木造で、石畳の街とは趣が違います。
f0019856_16374492.jpg範囲が狭く、この通りを抜けて少し行くと、もう終わり。それでも、道幅が狭い通りがいくつもあり、、路の真ん中にこんな古い建物があっりして、中世に迷い込んだよう。これだけの木造建築ですから、火は大敵。何度も火災にあい、そのたびに再建され、調査や発掘が行われて、61の建物が13~15世紀の図面通りに復元されているそう。

f0019856_16381136.jpgまあ、何と大きな干しダラのオブジェ!冷凍技術がなかった当時、貴重な保存食としてヨーロッパ中に輸出されました。実際に、この大きさのタラはいないと思いますが、発展の原動力は、まさにこれ、町のシンボルなのです。
f0019856_16385291.jpgインフォメーションの窓口の隣では、調査と復元が行われていました。日本もそうですが、木造建築を守るのは、ものすごく大変なことです。と思っていたら、小さな広場に井戸を発見。見ると、中にコインが投げ込まれています。トレビの泉のブリッゲン版?f0019856_17524796.jpg



看板には、こう書かれていました。「世界遺産のブリッゲンでは、観光客から入場料をとりたくありません。その代り、この井戸にコインを落としてください。すべては、建物の保存に使われます。」 喜んでコインを投げ入れました。
f0019856_16394575.jpgこれらの古い建物は、ドイツ商人たちの倉庫兼住宅として建てられました。でも今は、お土産屋さんやギャラリーになっています。その一つ、素敵な絵画に誘われて中に入ってみました。すると、お店のお嬢さんに息子が気に入られ、こんな写真が!「Beautiful smile♪」ですって。
そして、ここで御嬢さんではなく(笑)、額縁付の大きな絵画を夫がえらく気に入りました。
持ち運びが大変だからという私の制止を振り切り、車の移動だから大丈夫と購入。
案の定、これがこの後、大問題を引き起こすことになるのです・・・結末は最後の方で
◆ブリッゲン(1979年登録)◆
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by micho7e | 2013-11-08 15:43 | ノルウェー | Comments(2)
2013年 03月 31日
2013年は幸運と共にラオスでスタート♪
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f0019856_158521.jpgこの日は大晦日。ホテル主催のカウントダウンパーティがついていました。ビラ・サンティの姉妹ホテル、ビラ・サンティ・リゾートに移動です。旧市街から2kmほど離れたリゾートホテルが立ち並ぶ場所にあります。広い中庭には、クリスマスかと思うような色とりどりの電飾が引かれ、テーブルには欧米人を中心に大勢の人。子豚の丸焼きから麺類、サラダ、デザートなど食べ放題です。
f0019856_15161491.jpgステージでは、ラオスの伝統舞踊から歌謡曲まで次々とショーが繰り広げられ、とても賑やか。踊り子さんが会場に降りてきて、お客さんにダンスを教えてくれる場面も…。2歳の娘は、まるで盆踊り状態ですが(笑)、リズムに乗って楽しそう♪ そして、後半にはインターナショナルなメンバーによる、イス取りゲームが行われ、何と、私が優勝! 最後は、私と欧米人男性が勝ち残り、「レディ―・ファースト♪」と言って、イスを譲ってくれました。紳士ですねぇ。ただ、私がラオス柄のスカートをはいていたので、現地の人と間違えたようでもありましたが…。賞品はチリ産のワイン。2012年を楽しく締めくくることができました。どうもありがとうございます。

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日本は2時間進んでいるので、午後10時の時点で日本は新年。子どもたちは疲れて眠る中、夫と2人で乾杯です。すると、隣のテーブルにいたフランス人ご夫婦に話しかけられました。日本が大好きだということで、一緒にグラスを持って「Happy new year!」。新年を祝う気持ちは万国共通。こういうお正月もいいなぁ。2013年も旅三昧の予感です♪
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by micho7E | 2013-03-31 15:06 | ラオス | Comments(0)
2013年 03月 24日
ルアン・パバン⑥ プーシーから見下ろす町
国立博物館の向かいには、ルアン・パバンの町を見下ろす山プーシーがあります。
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f0019856_0104275.jpg12:15 長い階段を上り始めました。すると途中で、お供え物の花と線香、籠に入った小鳥が売られていました。4月中旬のピーマイ・ラーオ(ラオスの正月)で、家族ごとにメコン川の対岸に渡って砂で仏塔を作り、小鳥を空に放って功徳を積み、来世の幸せを願うという儀式があります。その観光バージョンなのでしょうか?

f0019856_11285.jpg200円くらいだったので、一つ買うと、息子が嬉しそうに持って駆けあがりました。 
f0019856_013585.jpg12:30 頂上に着くと小さな祠があり、地元の人が次々に祈りを捧げていました。お線香を3回上下させてお供えし、頭を3回下げて祈る。そして、この仏像は3回持ち上げると願いが叶うのだとか…。そこで、私も挑戦したのですが、重すぎてなかなか上がらず。すかさず、子どもたちが手伝ってくれ、何とか成功。やった~と言った後、願い事をするのを忘れたことに気づきました(笑)。

f0019856_0182560.jpg外に出ると、若いお坊さんたちが町を眺めていました。すり鉢状に山に囲まれた緑の盆地に点在するオレンジの屋根。一方にはメコン川、反対側にはナムカーン川が流れ、間に挟まれた町であることが分かります。階段を上っている時、「こんにちは!」と日本語でお坊さんに挨拶されました。さすがにここのお坊さんは、観光客慣れしています。

f0019856_0223151.jpgさあ、見晴らしのよいこの辺りで小鳥を飛ばしましょう!でも、下で買ったものと籠の形が違います。実は、開け方が分からず触っているうちに逃げてしまい、上で売っている別の小鳥を買ったのでした。息子は「お父さんに怒られませんように」と願い事を言って竹を外すと、メコン川の方へ見事に飛んでいきました!

階段を下りていると、行きに小鳥を買った場所でおばあちゃんに呼び止められました。ナイトマーケットで買った私の巻きスカートが落ちてきているというのです。周囲の女性2人に声をかけ、巻き直してもらいました。お礼にキーホルダーを買ったら、売り子の子供たちが「私のも、僕のも買って~」とやってきて困ってしまいましたが…(汗)。ラオスの人たちは本当に優しいです♪
◆ルアン・パバンの町(1995年登録)◆
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by micho7E | 2013-03-24 00:03 | ラオス | Comments(0)
2013年 03月 19日
ルアン・パバン② 托鉢に群がる観光客にギョ!(ラオス)
敬虔な仏教国であるラオスの朝は、托鉢から始まります。
どの町でも行われていますが、特に規模が大きいのがルアン・パバンです。
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f0019856_1121718.jpg12月31日6:00 夜が明けきらぬうちから大通りは大忙し。歩道には布や座布団が敷かれ、喜捨するためのご飯や果物、御菓子類を売り歩く人が次々にやってきて、それを買うと席に案内してくれます。団体さんの予約席やイス席も用意され、どこまで続くのだろうと思うくらいにズラリ並び、隣の通りも同様でした。托鉢は厳かなイメージだったので驚き!
f0019856_1131611.jpg6:40 遠くにオレンジ色の袈裟が見えました。先頭は長老さま、後になるほど若くなり、最後は小学生低学年くらいの子供も托鉢しています。人々は手に喜捨するものを少しずつもち、お坊さんが肩にかけている壺の蓋を開けると、そこに祈りながら入れていきます。それにしてもすごいギャラリー!お坊さんの後ろで箱や籠を持っている子どもは、お坊さんの壺に入りきらない食べ物を分けてもらうためです。
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タイ人のご家族と知り合いました。さすがは仏教国、身なりがきちんとしていて本格的。
タイや中国からの人が多かったように思いました。
年末年始でラオスきっての観光地ルアン・パバンですから托鉢がお祭り化しているよう。
これがいいのか悪いのか、お坊さんに聞いてみなければ分かりませんが、
托鉢は雨の日も風の日も寒い日も続きますし、慈悲の心ですべてを受け入れる仏教の精神に従っている現れなのかもしれません。仏教は今も変わらず生きていました。
◆ルアン・パバンの町(1995年登録)◆
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by micho7e | 2013-03-19 11:30 | ラオス | Comments(0)



京都在住の世界遺産研究家です。訪れた世界遺産は50ヵ国以上、400ヵ所。家族で旅した体験談を詳細にリポートします。
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